1975年デビュー一覧

1975年にデビューした女性アイドルの一覧です。

※日本レコード大賞を主とした各音楽賞の選考期間の関係で、同じ年にデビューしていても同期として扱われないケースがあります。

初代ポッキーCMガール『岡田奈々』

岡田奈々プロフィール


岡田奈々写真集 二度目の初恋

生年月日 1959年2月12日
芸能界入り スカウトから『あなたをスターに!』第2回チャンピオン
キャッチフレーズ
レコードデビュー 1975年5月10日(ひとりごと)
主要音楽祭受賞歴
(最優秀新人賞)
主要音楽祭受賞歴
(大賞)
ゴールデン・アロー賞
受賞歴
1975年グラフ賞
紅白歌合戦出場回数
(2018年まで)
0回
代表曲
()内はオリコン最高順位
76年:青春の坂道(23位)
他多数
ホームページ

※プロフィール紹介のみとなります。

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歌手から女優への華麗なる転身『片平なぎさ』

片平なぎさプロフィール


NEW BEST 1500 片平なぎさ [ 片平なぎさ ]

生年月日 1959年7月12日
芸能界入り 『スター誕生!』合格
キャッチフレーズ
レコードデビュー 1975年1月20日(純愛)
主要音楽祭受賞歴
(最優秀新人賞)
主要音楽祭受賞歴
(大賞)
ゴールデン・アロー賞
受賞歴
紅白歌合戦出場回数
(2018年まで)
0回
代表曲
()内はオリコン最高順位
75年:純愛(33位)
75年:美しい契り(46位)
他多数
ホームページ https://www.horipro.co.jp/katahiranagisa/

※プロフィール紹介のみとなります。

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70年代アイドル最高の歌唱力?『岩崎宏美』

岩崎宏美プロフィール


ゴールデン☆ベスト 岩崎宏美 [ 岩崎宏美 ]

生年月日 1958年11月12日
芸能界入り 松田トシや先代水谷八重子に弟子入り後、『スター誕生!』で合格
キャッチフレーズ 天まで響け岩崎宏美
レコードデビュー 1975年4月25日(二重唱(デュエット))
主要音楽祭受賞歴
(最優秀新人賞)
1975年日本歌謡大賞優秀音楽放送賞(ロマンス)
1975年下期FNS歌謡祭最優秀新人賞(ロマンス)
1975年日本テレビ音楽祭優秀新人賞(ロマンス)
1975年全日本歌謡音楽祭最優秀新人賞(ロマンス)
主要音楽祭受賞歴
(大賞)
1982年日本歌謡大賞(聖母たちのララバイ)
1982年日本テレビ音楽祭グランプリ(聖母たちのララバイ)
ゴールデン・アロー賞
受賞歴
1975年新人賞
1975年音楽新人賞
紅白歌合戦出場回数
(2018年まで)
14回
代表曲
()内はオリコン最高順位
75年:二重唱(デュエット)(19位)
75年:ロマンス(1位)
78年:シンデレラ・ハネムーン(13位)
81年:すみれ色の涙(6位)
82年:聖母たちのララバイ(1位)
83年:家路(4位)
他多数
ホームページ http://www.hiroring.com/
http://www.teichiku.co.jp/artist/iwasaki/

※プロフィール紹介のみとなります。

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70年代のアイドルグループ一覧&メンバーまとめ

キャンディーズが登場して以降の1970年代は、多数の女性アイドルグループが誕生します。
1976年にデビューしたピンク・レディーなどは、もはや説明するまでもないでしょう。
この時代に誕生した女性アイドルグループは、大きく3つに大別することができます。

1つ目はキャンディーズの後を追って誕生した3人組アイドルで、特にキャンディーズが解散発表した後に多く登場しました。

2つ目がピンク・レディーの後を追って誕生した2人組アイドルで、ピンク・レディーの大成功に触発されたのか、ピンク・レディー活動時から続々と登場しています。

3つ目がザ・ピーナッツの引退、またはリンリンランランの成功を見て登場した双子のグループです。

これら以外に、4人以上の構成となるアイドルグループもいましたが、数はあまり多くないですし、そもそも全くと言っていいほど売れていません。
また1970年代の後半には、小学生で結成されたアイドルグループが何組か登場するのですが、年齢的にアイドルという括りに入るかどうか微妙なので、当ブログでは簡単な紹介にとどめます。

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