八重歯が特徴!『石野真子』

石野真子プロフィール

70年代アイドルの石野真子

生年月日 1961年1月31日
芸能界入り スター誕生!
キャッチフレーズ 100万ドルの微笑
レコードデビュー 1978年3月25日(狼なんか怖くない)
主要音楽祭受賞歴
(最優秀新人賞)
1978年日本歌謡大賞優秀音楽放送賞(失恋記念日)
1978年日本テレビ音楽祭優秀新人賞
1978年新宿音楽祭金賞
主要音楽祭受賞歴
(大賞)
ゴールデン・アロー賞
受賞歴
1978年新人音楽賞
主要映画賞受賞歴
(主演賞、助演賞、新人賞)
ドラマアカデミー賞受賞歴
(主演賞、助演賞、新人賞)
紅白歌合戦出場回数
(2025年まで)
2回
代表曲
()内はオリコン最高順位
78年:狼なんか怖くない(17位)
78年:わたしの首領(26位)
78年:失恋記念日(24位)
79年:ワンダー・ブギ(22位)
他多数

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目次

石野真子は『スター誕生!』出身

近年の芸能活動を考えると石野真子がアイドル歌手だったことを知っている人も減ってきているでしょうが、彼女は列記とした歌手でした。
中学生時代に平尾昌晃歌謡学院(大阪校)に通い始め歌手の道を志し、更には厳しい審査で知られる『スター誕生!』に挑戦します。
そして見事に『スター誕生!』の予選を勝ち抜き、決戦大会では16社のプラカードが挙がる高評価を得るなど、石野真子は歌手としての実力を十二分に認められる存在だったのです。

アイドル歌手としての実績

可愛らしい見た目も相まって、石野真子は当然のようにアイドル歌手としてデビューします。
1978年3月25日に発売したデビューシングル『狼なんか怖くない』は、オリコン最高順位17位と上々の滑り出しとなりますが、その後もオリコン最高順位は20位前後が続き、大きなヒット曲を生み出すことはできませんでした。
この時代(ピンク・レディーのブレイクから松田聖子の登場まで)にデビューしたアイドルは総じて歌手として売れていないので、新人アイドルとしてのメディア露出はそれなりに多かったのですが、アイドル歌手としての実績は1980年1月1日に発売した8thシングル『春ラ!ラ!ラ!』の16万枚が最高で、オリコンシングルチャートの最高順位は1980年4月5日に発売した9thシングル『ハートで勝負』の15位となっています。

私が好きな石野真子楽曲

私が1番好きな石野真子の楽曲は、

ワンダー・ブギ

です。
如何にもアイドルっぽい曲の多かった石野真子の中でも、この『ワンダー・ブギ』は特に明るく元気な歌で当時の石野真子のイメージぴったりな楽曲だったかと思います。

当記事は書きかけの記事です。残りは後日加筆します。
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