1978年度生まれ一覧

1978年4月2日から1979年4月1日に生まれたアイドルの一覧です。

グラドルからギャルのカリスマへ『安西ひろこ』

安西ひろこプロフィール

生年月日 1979年2月9日
芸能界入り スカウト?
グラビアアイドルになる前から活動歴がある
初出世作 テレビ番組『BiKiNi』(1997年)
CDデビュー 2000年10月18日(True Love)
主要音楽祭受賞歴
(最優秀新人賞)
主要音楽祭受賞歴
(大賞)
ゴールデン・アロー賞
受賞歴
2000年音楽新人賞
日本アカデミー賞受賞歴
(最優秀賞、新人賞)
ドラマアカデミー賞受賞歴
(主演賞、助演賞、新人賞)
紅白歌合戦出場回数
(2019年まで)
0回
代表曲
()内はオリコン最高順位
00年:True Love(15位)
他多数
ホームページ http://asiapro.co.jp/profile/hiroko_anzai/

※プロフィール紹介のみとなります。

記事本文を読む

マクドナルドのCMで一気に人気者へ『遠藤久美子』

遠藤久美子プロフィール

生年月日 1978年4月8日
芸能界入り スカウト
初出世作 CM『マクドナルド』(1995年)
CDデビュー 1998年4月8日(好きなら好きっ!)
主要音楽祭受賞歴
(最優秀新人賞)
主要音楽祭受賞歴
(大賞)
ゴールデン・アロー賞
受賞歴
日本アカデミー賞受賞歴
(最優秀賞、新人賞)
ドラマアカデミー賞受賞歴
(主演賞、助演賞、新人賞)
紅白歌合戦出場回数
(2019年まで)
0回
代表曲
()内はオリコン最高順位


他多数
ホームページ https://www.toho-ent.co.jp/actor/1044

※プロフィール紹介のみとなります。

記事本文を読む


三井住友VISAカードのCMに20年間出演『中山エミリ』

中山エミリプロフィール

生年月日 1978年10月8日
芸能界入り スカウト
初出世作 ドラマ『おれはO型・牡羊座』(1994年)
CDデビュー 1996年11月21日(Private Eyes)
主要音楽祭受賞歴
(最優秀新人賞)
主要音楽祭受賞歴
(大賞)
ゴールデン・アロー賞
受賞歴
日本アカデミー賞受賞歴
(最優秀賞、新人賞)
ドラマアカデミー賞受賞歴
(主演賞、助演賞、新人賞)
紅白歌合戦出場回数
(2019年まで)
0回
代表曲
()内はオリコン最高順位
ホームページ http://www.box-corporation.com/emiri_nakayama

※プロフィール紹介のみとなります。

記事本文を読む

アイドルの定義が崩壊した1990年代・・・アイドルに入れるかどうか悩んだ人たち

以前、アイドルと女優や歌手との境目について記事を書きましたが、1990年代中盤になると『アイドル=アイドル歌手』という定義が崩れ去り、アイドルの定義は複雑化していきます。
歌手デビューしていない人もアイドルの可能性があるとすると、若手女優などが全てアイドルであるかどうかの審査対象となっていまうのです。
例えば、松たか子は女優が本業ですが、歌手デビューもしていてNHK紅白歌合戦にも出演しています。
しかし、歌がアイドルっぽくないからか家柄なのかよくは分かりませんが、彼女がアイドルとして扱われることは基本的にありません。
一方、広末涼子や深田恭子は女優業が本業でもアイドルとして扱われることが多くなっています。
こういったアイドルとして扱われる女優と扱われない女優の線引きは難しいですが、アイドルと見なす基準としては歌手活動以外にも、

写真集や雑誌(男性向け雑誌)などでのグラビア活動の多さ
バラエティ番組などへの出演の多さ

というものが判断材料になります。

通常の女優は男性向け雑誌でのグラビア活動をほとんど行わず、ましてや水着になることなどまずありませんし、写真集を出したとしてもアイドル写真集とは明らかに趣向が違うものになります。
バラエティ番組などへの出演も番宣がてらのゲスト出演程度です。
この判断基準でアイドル女優と通常の女優は大まかに分類できますが、境い目を具体的に説明することは不可能で、その基準は人それぞれの感性で決めるしかありません。
特に1990年代は、グラビアアイドルも誕生してアイドルの定義がより複雑化しているので、その判断は困難を極めます。

記事本文を読む

アイドル時代を払しょくしてカリスマ歌手へ『浜崎あゆみ』

浜崎あゆみプロフィール

生年月日 1978年10月2日
芸能界入り キッズモデル出身
初出世作 ドラマ『ツインズ教師』(1993年)
CDデビュー 1995年9月21日(NOTHING FROM NOTHING)※
1998年4月8日(poker face)※ソロとして
※『AYUMI featuring DOHZI-T & DJ BASS』名義
主要音楽祭受賞歴
(最優秀新人賞)
主要音楽祭受賞歴
(大賞)
2000年全日本有線放送大賞グランプリ
2000年度日本ゴールドディスク大賞アーティスト・オブ・ザ・イヤー
2001年日本レコード大賞
2001年日本有線大賞
2001年ALL JAPANリクエストアワードポップスグランプリ
2001年度日本ゴールドディスク大賞アーティスト・オブ・ザ・イヤー
2002年日本レコード大賞
2002年日本有線大賞
2002年ALL JAPANリクエストアワードポップスグランプリ
2003年日本レコード大賞
2003年ベストヒット歌謡祭グランプリ(ポップス部門)
2003年度日本ゴールドディスク大賞アーティスト・オブ・ザ・イヤー
ゴールデン・アロー賞
受賞歴
日本アカデミー賞受賞歴
(最優秀賞、新人賞)
ドラマアカデミー賞受賞歴
(主演賞、助演賞、新人賞)
紅白歌合戦出場回数
(2019年まで)
15回
代表曲
()内はオリコン最高順位
98年:Trust(9位)
98年:Depend on you(6位)
99年:WHATEVER(5位)
99年:LOVE 〜Destiny〜(1位)
99年:TO BE(4位)
99年:Boys & Girls(1位)
99年:appears(2位)
00年:Fly high(3位)
00年:vogue(3位)
00年:SEASONS(1位)
00年:AUDIENCE(2位)
00年:M(1位)
01年:evolution(1位)
01年:NEVER EVER(1位)
01年:Endless sorrow(1位)
01年:UNITE!(1位)
01年:Dearest(1位)
02年:Free & Easy(1位)
02年:HANABI(1位)
02年:Voyage(1位)
03年:Greatful days(1位)
03年:forgiveness(1位)
03年:No way to say(1位)
04年:Moments(1位)
04年:INSPIRE(1位)
04年:CAROLS(1位)
05年:STEP you(1位)
05年:fairyland(1位)
06年:Startin’(1位)
06年:BLUE BIRD(1位)
07年:glitter(1位)
08年:Mirrorcle World(1位)
他多数
ホームページ https://avex.jp/ayu/
記事本文を読む